ニール・D・ヒックス・濱口幸一訳/A5判/222ページ/2200円+税/
ISBN 978-4-8459-0117-3
脚本家ほど素敵な商売はない!?
登場人物、ドラマ構成、会話、ストーリー展開など、
脚本に最低限必要な知識と技術を徹底レッスン。
書き込み式練習問題付き。【売れています!】
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ハリウッド脚本術2/いかにしてスリラを書くか
ハリウッド脚本術3/アクション・アドベンチャーを書く
■ 目 次 ■
1……ドラマは葛藤である
2……観客を満足させること
3……スクリーンのストーリーの要素
4……スクリーンの登場人物
認識的不協和の理論/葛藤の焦点/主人公は何を望んでいるか?/基本
的な欲求の階層/主人公が目的に到達するのを妨げているのは何か?/
登場人物発見のための実践的テクニック/登場人物研究のサンプル
5……スクリーンの文脈
6……スクリーンのジャンル
7……脚本執筆のスタイル
の要素/美学読者の心の誘導/シーンの記述/少ないに越したことはない/
会話/奈落の底からの悪霊/サブテキスト/エネルギー/期待
8……熱心に励む一脚本を書くということ
9 脚本書きというビジネス
小さなビジネス/アメリカ脚本家組合(WGA)/奴らにアイデアを盗
まれた!/実際にあったことを描くには/アメリカの著作権/あなたの
チーム/自分自身のエージェントを持つ/業界弁護士/個人マネージャ
ー/売り込み/評価書類契約/オプションの同意――取り引きのメモ銀
行へ/スクリーンのクレディット/創造的権利/業界への参入





