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特集

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お問合せ・連絡先

株式会社 フィルムアート社
〒160-0008 東京都新宿区三栄町10番地 四谷コーポ

tel : (03) 3357-0283
fax: (03) 3357-0679
e-mail: info@filmart.co.jp

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生きるための試行
エイブル・アートの実験

エイブル・アート・ジャパン+フィルムアート社 編/B5判変型/160頁/1,800円+税/ISBN 978-4-8459-1044-1
2月25日発売!
エイブル・アートの活動のなかから、2004年から2008年の5年間にわたって試行/実験された舞台芸術である「エイブルアート・オンステージ」を再検証し、境界のないインクルーシブ(多様性を包摂する)な未来世界を描く。

障害/健常、病気/健康、目に見えないもの/見えるもの、
私たちは、境界線のある世界に生きている。
エイブルアートは、この境界線そのものに問いかけ、
演劇、ダンス、音楽などをさまざまな表現を使いながら、
障害/健常の境界を乗り越えようとする「可能性の芸術」。
[執筆者]
平田オリザ(演出家、内閣官房参与)、大友良英(ミュージシャン、インプロヴァイザー)、雨宮処凛(評論家、心身障害者パフォーマンス集団「こわれ者の祭典」名誉会長)、近藤良平(ダンサー「コンドルズ」主宰)、羊屋白玉(演出家、俳優)、岩下徹(舞踏家)、野村誠(音楽家)、宮沢章夫(演出家)、播磨靖夫(たんぽぽの家 理事長)

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エイブルアート・オンステージ国際交流プログラム
「飛び石プロジェクト」戯曲集
『血の婚礼』『Stepping Stones』

エイブルアート・オンステージ国際交流プロ「飛び石プロジェクト戯曲集」制作委員会 編/四六判/並製/144頁/1,500円+税/ISBN 978-4-8459-1045-8
2月25日発売!
障害のある人たちとアーティストのコラボレーションが、舞台芸術と社会の新しいカタチを切り開く!

聞こえない人も、見えない人も、車椅子の人も、知的障害のある人も、なんでもない人も、一緒にステージに立ち演劇空間を生み出す……。「フルボディ・アンド・ザ・ヴォイス」と「グレイアイ・シアター・カンパニー」の演出家による実験的な舞台が、これまでの演劇の常識を揺さぶり、多くの演劇人、観客に強烈なインスピレーションを与えます!

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ジミ・ヘンドリックスとアメリカの光と影
ブラック・ミュージック&ポップ・カルチャー・レヴォリューション

チャールズ・シャー・マリー 著/廣木 明子 訳/A5判変型/360頁/2,600円+税/
ISBN 978-4-8459-0943-8

1月25日発売!
ジミ・ヘンドリックス、その魂と音楽の再発見!

ブルースとソウル、あるいはジャズとロックといった音楽ジャンルを越境し、あらゆる既成概念を打ち壊した革命児ジミ・ヘンドリックス。彼の音楽を、社会、文化、世相、音楽史を縦横無尽に絡ませて、アメリカ及び戦後ポップカルチャー史という大きな背景をあぶり出した、ジミ・ヘンドリックス研究書であり、カルチュラル・スタディーズの元祖とも言える渾身の一冊!
-推薦コメント-
「ジミ・ヘンドリックスを、戦後アメリカの大衆文化の多様性を象徴するひとつの社会現象としてとらえた、とても濃密な本です。これぞ音楽批評だと思います。」
--ピーター・バラカン

■ピーター・バラカン氏による日本語版あとがき収録!
■イギリス音楽ジャーナリストの大家、C・S・マリーの初邦訳書!
■3月、ジミ・ヘンドリックス作品の再発及び未発表スタジオ録音作がソニーミュージックより発売決定! 詳しくはこちら

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BEUYS IN JAPAN ヨーゼフ・ボイス よみがえる革命

水戸芸術館現代美術センター 編/A5判/224ページ/2,600円+税/
ISBN 978-4-8459-0941-4

2010年1月22日発売!
21世紀にボイスを召還せよ!

2010年1月24日まで、水戸芸術館現代美術ギャラリーにて「Beuys in Japan : ボイスがいた8日間」展が開催中!
http://www.arttowermito.or.jp/

環境問題、経済危機……バブル前夜の東京に、8日間滞在したドイツの現代美術家ヨーゼフ・ボイス。四半世紀を過ぎたいまの日本に、ボイスのメッセージがアクチュアルによみがえる!

ボイス来日に関わった関係者の証言や写真、現代においてボイスを読み解く気鋭の論考などを収録。また、ボイスを読み解くキーワード解説、ボイス関連年表を加えての豪華本です!


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映画伝説 ジャン=ピエール・メルヴィル

古山敏幸 著/四六判/240ページ/1,800円+税/
ISBN 978-4-8459-0940-7

11月26日発売!
"ヌーヴェル・ヴァーグの先駆者" "自主製作で映画の新たな可能性を切り開いた最初の映画作家" メルヴィルの軌跡がここに蘇る!

『海の沈黙』『サムライ』『影の軍隊』『仁義』……クールでストイックなその作風でタランティーノ、ジャームッシュ、ジョニー・トー、北野武ら個性的な映画作家に影響を与え続けるJ=P・メルヴィル。これまでの彼を巡る言説と作品そして時代背景を読み込んだ"映画クリエイター"メルヴィルの全体像!

回顧上映が各地で行なわれます!!
■2009年11月より東京日仏学院にて、メルヴィルの創造の秘密に迫るドキュメンタリー『コードネームはメルヴィル』(オリヴィエ・ボレール監督)、さらに日本初上映3本を含む13作品を上映
■同じく11月より第10回東京フィルメックスにて、特集上映が決定
■2010年2月より岩波ホールにて、長編デビュー作『海の沈黙』が『抵抗』(ブレッソン)と連続上映

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音楽から解き放たれるために
21世紀のサウンド・リサイクル

原 雅明 著/四六判変型/336ページ/1,900円+税/
ISBN 978-4-8459-0939-1

11月20日発売!
閉塞した状況の中、
それでも、音楽を聴き続けるために。

ジャズじゃないジャズ、解体したヒップホップ、逸脱したエレクトロニック・ミュージック。音楽の最深部をさまざまな側面から提示してきた著者の、時代と社会の変容を鋭く捉えた、初の単著となる音楽論集!
様々な媒体で発表してきたテキスト、及びライナーノーツ等の、新旧幅広い原稿に加え、本書のための書き下ろし論考「word and sound」を所収! さらに、当時のシーン概略とディスクガイドをプラスし、「1冊で90年代から現在までのヒップホップ、ジャズ、エレクトロニック・ミュージックをめぐる状況がわかる」入門書的役割も!

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DEEP IMAGES 
映像は生きるために必要か

横浜国際映像祭実行委員会 編/B5判変型/168ページ/1,800円+税/
ISBN 978-4-8459-0938-4

11月6日発売!
世界中から集められた最新/最深の映像作家や、映画や映像に関わるさまざまな地域の気鋭の論考を紹介。

〈DEEP IMAGES〉……ひとり一人の生活に直接関わるような、切実な価値を持つ映像とは何か? 
映像が氾濫し、単に鑑賞することだけでなく、大衆が映像を利用する側へと変わりつつある現代。映像を画面に映る表層の問題としてではなく、様々な「深み」へのベクトルを持つものとしてとらえ直す。そんな意図が本書には込められています。生活のセンシティブな側面へ降りていく「深さ」、政治/社会参加の実際的な「深さ」、ユーモア/イマジネーションの「深さ」……映像リテラシーが追いつかないほどに、キメラ的に発展してゆくネットワークの海にたゆたう難破船の乗組員である我々は、映像が「生きること」の積極的な価値のツールとしてとどまり続けるよう、錨を下ろさなくてはならないのです。

CREAM ヨコハマ国際映像祭2009公式カタログ

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ホームシック
生活(2〜3人分)

ECD 著/植本一子 写真/A5判変型/168ページ/1800円+税/
ISBN 978-4-8459-0937-7

10月15日発売!
ラッパーECDの、ハード核(コア)家族生活。

日本語ラップのオリジネイターとして深くリスペクトされるECD。本書は、アル中、閉鎖病棟入院といった"失点"な日々を乗り越え、新進カメラマン・植本一子との同棲、思いがけぬ妊娠そして出産と、結婚へ至る怒濤の人生の転換を綴った、生活密着型のリアルライフ文学です。ウェブ連載『We Are ECD+1』はその出産までで惜しまれつつ終了しましたが、本書では、その後日談としてECD+いちこ+娘との、ハード核(コア)家族のリアルすぎる"生活"や、二人の出会いやなれそめなど、盛りだくさんに加筆。慣れない日常に戸惑いながらも真摯に思考しながら行動を起こしてゆくそのさまが、核心を突いた言葉で、装飾を削ぎ落としたスタイルで書き綴られて行きます。それは文学の持つ最もシンプルなかたちであるとも言えるでしょう。日々を独特の視点で切り取る、新世代の注目の写真家・植本一子の写真も多数収録した、写真と文学のコラボレーション作品です。

■Public-image連載『We Are ECD+1』を完全収録
■それ以前の出来事や後日談を綴った書き下ろし原稿を大幅加筆!

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マッケンドリックが教える映画の本当の作り方

アレクサンダー・マッケンドリック 著/吉田俊太郎 訳/菊判/320ページ/2800円+税/
ISBN 978-4-8459-0936-0

9月28日発売!
アクションではなく、リアクションが映画だ!

知る人ぞ知る伝説の監督アレクサンダー・マッケンドリックが語る、現代の映画産業に向けた遺言である。自身、ニューヨーク・ノワールの傑作『成功の甘き香り』で不動の地位を確立したが、興行的には失敗。監督としての手腕を振るえなくなった後、カリフォルニア芸術大学学長として長年映画術を語った"最後の映画人"。その彼が、人生のすべてを賭けて書き下ろした教科書が本書。
どういう方法論で撮ったらいいのかわからない人や、撮影アイデアを発見できない製作者、そして映画を深く愛する映画ファンに向けられた珠玉のエッセンス集でもある。


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ラッセル・シモンズの成功哲学 
ヒップホップ精神で成功を引き寄せる12の法則

ラッセル・シモンズ +クリス・モロー 著/菊池淳子 訳/四六版/320ページ/1700円+税/
ISBN 978-4-8459-0935-3

8月26日発売!
ランDMC、ビースティ・ボーイズ、LL・クール・Jなどをトップスターに押し上げた“ヒップホップのCEO”ことラッセル・シモンズが、やりたい仕事、なりたい自分、憧れの夢をあきらめないで進むための12の法則を伝授!

ヒップホップが何よりも好きな、ストリートによくいるゴロツキが、何としてもヒップホップに囲まれた生活をしたくて、音楽業界に飛び込みデフ・ジャム・レコードを創設し、持ち前の知恵とタフネスを武器に、一大ヒップホップ帝国を打ち立てた――。
そんなラッセル・シモンズが、カニエ・ウェストやジェイ・Z、パフ・ダディ、ボノ(U2)らリスペクトすべき仲間たちのエピソードを交えながら、これまでの人生やビジネスの実体験から得た“Tips”を分かりやすくそして力強く語りかける、人生を豊かにし仕事に成功する知恵とひらめきを呼ぶ12の法則!

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建築デザイン 101のアイデア


マシュー・フレデリック 著/藤原恵洋 訳/四六判変形/224ページ/1900円+税/ISBN 978-4-8459-0933-9  8月10日発売!


建築を学ぶ学生、技術者、熟練した建築家、インテリアデザイナー必見! もう一度、建築デザインの基礎的な考え方を、頭を柔らかくして考えてみませんか? 

たとえば建築学科の、抽象的で退屈な授業にうんざりしていませんか? 建築はもっとシンプルで、かつ複雑で高度な技術を必要とします。途方も無い諸問題をひとつひとつクリアしていくうちに、気付いたら初心を忘れてしまっていませんか?

本書は、建築デザインを思考するためにヒントとなるシンプルなイラストと、それを補足するコメントが1対1の見開きで分かりやすく書かれています。ドローイングの基礎から、対位法、空間分節の考え方など、基本的だけれどくり返し反芻しなければならない諸問題を、101の項目に絶妙にまとめています。手に取りやすく、何度も読み返したくなる造本で、建築のみならずデザインを学ぶすべての人のハードユースに耐えうる一冊です!


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フランク・ロイド・ライトの呪術空間 
有機建築の魔法の謎

草森紳一 著 大倉舜二 写真/A5判変型/288ページ/2,600円+税/ ISBN 978-4-8459-0932-2
絶賛発売中

洋の東西を問わず、文学、歴史、美術、書、写真、建築、思想、宗教、マンガ等々、さまざまなジャンルを横断し旺盛な執筆活動を繰り広げた博覧強記の物書き・草森紳一。2008年3月に惜しくも逝去した彼の、未刊行の連載が発掘、初単行本化! 写真家・大倉舜二による、アメリカ取材同行時の写真も多数掲載!


1974年夏、草森紳一は親交深い写真家・大倉舜二をともなって、アメリカはオクラホマを皮切りに、フランク・ロイド・ライトの「有機(オーガニック)建築」の概念から、自然・魔法・神秘思想と近代建築のミッシング・リンクを探る〈旅〉へ出た。その10年後1984年から1年間に渡り、建築専門誌『SD』誌上でライトの建築を巡る「内的な旅」の軌跡を綴ったものをまとめたものが本書。自在に飛びまわる草森の自由な発想が、時間も空間も飛び越えて、幻視の旅へ読者を誘う、摩訶不思議な建築論。草森一流の謎解きの〈見立て〉が冴えわたる!

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写楽面 SHARAKU-MEN

cochae 作/四六判/48ページ/1,300円+税/ ISBN 978-4-8459-0931-5
絶賛発売中!
江戸の浮世絵師=写楽のユニークな役者絵がアイマスク(ポストカード)になってよみがえる!

日本のみならず海外でも人気の折り紙ユニットcochaeによる NIPPOP シリーズ第1弾! 写楽の役者絵のアイマスクがポストカードになりました。家族や友達に送ってみんなで楽しめます。

■09年7月4日〜9月6日『写楽 幻の肉筆画』展 開催!
 @江戸東京博物館

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ATG映画を読む 
60年代に始まった名作のアーカイヴ

佐藤忠男 編/菊判/408ページ/2300円+税/
ISBN 978-4-8459-9192-1

8年ぶり待望ノ重版!
世界の隠れた名作を公開してきた日本アート・シアター・ギルド。鮮烈なイメージを刻んだ172本の作品を紹介。

ATG(日本アート・シアター・ギルド)は1961年頃に発足し、意欲的な非商業映画を上映・支援する組織として広く映画ファンの期待に応えてきました。本書の初版時(91年)、配給・製作してきた作品は172本を数えるにいたりましたが、翌92年、『墨東綺譚』(新藤兼人)を最後に組織は徐々に解体します。本書は91年までの全ての作品を収録。映画ファンの関心をかきたて、挑発してきた、それらの作品を再び追体験するチャンスです。

■最終重版デス!!
 御見逃しなく!!

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■ 2010.2.05 Fri

ペドロ・アルモドバル監督「抱擁のかけら」、ジェニファー・リンチ監督「サベイランス」、明日2/6より公開です。
弊社関連書と併せてどうぞ。
『ペドロ・アルモドバル』
『デイヴィッド・リンチ』

■ 2010.2.05 Fri

「映画芸術 430号」にて、『マッケンドリックが教える映画の本当の作り方』の書評が掲載されました。 評者は濱口竜介監督です! 本書に対する的確なご批評をいただいております。

■ 2010.1.13 Wed

1月10日朝日新聞・日曜読書欄の「書店発新刊・三者三様」にて、大阪スタンダードブックストアの平松司さんが、『音楽から解き放たれるために 21世紀のサウンド・リサイクル』をピックアップいただきました。

■ 2010.1.13 Wed

ウェブマガジンmoonlinxで、原雅明氏インタビューが掲載されています。記事はこちらから「次世代音楽シーン創出のヒント / 原雅明インタビュー

■ 2010.1.13

原雅明さん本、書評続々ご掲載いただいてます!『intoxicate』2009年12月20日号『ミュージック・マガジン』2010年1月号で、『音楽から解き放たれるために 21世紀のサウンド・リサイクル』が南波一海さんによる書評でご紹介いただきました。

■ 2009.12.28 Mon.

2010年1月16日(土曜日)18:00より、NADiff a/p/a/r/t にて、『BEUYS IN JAPAN ヨーゼフ・ボイス よみがえる革命』出版記念トークセッションを開催いたします。ボイスが来日したときに残したメッセージを、いま現在の視点から読み解き、それぞれの仕方で継承していくにはどうすればいいのか?議論を深めていければと思います。
『BEUYS IN JAPAN ヨーゼフ・ボイス よみがえる革命』出版記念トークセッション
社会に抗しうる表現-アクション-の未来はどこにあるか?
 ‐ヨーゼフ・ボイスの思想を、現在において引き受けるために
日 時:2010年1月16日(土)18:00‐
場 所:NADiff a/p/a/r/t 店内
登壇者:会田誠(現代美術家)
    松蔭浩之(現代美術家)
    モブ・ノリオ(小説家)
司 会:高橋瑞木(水戸芸術館現代美術センター)
※入場無料

■ 2009.12.25 Fri

『サウンド&レコーディング・マガジン』2010年1月号の横川理彦さんの書評コーナーにて、『音楽から解き放たれるために 21世紀のサウンド・リサイクル』をご紹介いただきました。今号は「ゼロ年代末の音楽・文化評」というテーマのチョイスです。

■ 2009.12.24 Thu

原雅明さん本、続々とご紹介が掲載されております!!『Riddim』2010年1月号『CD Journal』2010年1月号のブックレビュー、『BARFOUT!』2010年1月号の「エディターズ・チョイス」にて、『音楽から解き放たれるために 21世紀のサウンド・リサイクル』をご紹介いただきました。

■ 2009.12.10 Thu

『TV Bros.』2009年11月14日号(ちょっと前の掲載でした、最新号じゃなくてすみません…)の音楽コーナーでの岡本俊浩さんの連載コラムで、『音楽から解き放たれるために 21世紀のサウンド・リサイクル』の書評をご掲載いただきました。

■ 2009.12.10 Thu

フリーマガジン『CLUB JUICE』2009年12月号のブックレビュー欄で、『音楽から解き放たれるために 21世紀のサウンド・リサイクル』が掲載されました。

■ 2009.12.10 Thu

フリーマガジン『JUICE』2009年12月号のブックレビュー欄で、『音楽から解き放たれるために 21世紀のサウンド・リサイクル』が掲載されました。

■ 2009.12.04 Fri

disk unionのクラブ・ミュージック・オンラインで、『音楽から解き放たれるために』の著者、原雅明さんのスペシャル・インタビューが掲載! 突っ込んだ濃い内容で、読み応え満点です!記事はこちらから

■ 2009.12.02 Wed

『音楽から解き放たれるために』の刊行を記念して、原雅明のトークセッションを行ないます。ゲストはSTUDIO VOICE 元編集長の松村正人氏。音楽業界の未来をガチに考える2人の熱いトーク。お待ちしております。

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『音楽から解き放たれるために 21世紀のサウンド・リサイクル』刊行記念トークイベント 原雅明×松村正人「音楽と状況と現場」を考える

■開催日:2009年12月11日(金)
■時間:19:30-20:30
■会場:青山ブックセンター六本木店 店内2階
■入場料:無料
■電話予約&お問い合わせ電話:
 青山ブックセンター六本木店 (03-3479-0479)
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詳しくはこちら

■ 2009.12.2 Wed

TOWER RECORDSのフリーマガジン『bounce』316号(11月25日発行)のブックレビュー欄で、『ホームシック 生活(2〜3人分)』が掲載されました。イラストレーターの沖 真秀さんによるご紹介です!